レーザ

OBIS CellX


最大4つの出力レーザ波長(405 nm、488 nm、561 nm、637 nm)に対応し、位置と焦点をユーザが個別に調整できます。 OEM向けのカスタム波長。

最大4個のOBISレーザを搭載できます。 CellXは、電子機器の冗長性を排除することで、コストとスペースを節減し、複雑さを抑えています。 研究者にとってはセットアップ時間の短縮、機器OEMにとっては市場投入までの時間とコストの削減につながります。 共線型または分離型のビームを用いたフローサイトメトリーに最適。

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アプリケーションに特化したレーザライトエンジン

最大4本のレーザを結合した高性能な円形ビーム出力。 完全に調整可能なビームダイバージェンスとステアリング。 すべてのエレクトロニクスを内蔵。 内部熱管理(TEC)による最適な安定性と制御。

 

製品仕様

CellX

モデル番号

405 nmでの出力(mW)

488 nmでの出力(mW)

561 nmでの出力(mW)

637 nmでの出力(mW)

1426529

CellX Laser 2x50 mW 405、488 nm

50

50

-

-

1426530

CellX Laser 2x50 mW 488、561 nm

-

50

50

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1426531

CellX Laser 2x50 mW 488、637 nm

-

50

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50

1426532

CellX Laser 1x50 mW 488 nm

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50

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1318680

CellXレーザ 3x50 mW 405、488、637 nm

50

50

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50

1318681

CellXレーザ 3x100 mW 405、488、637 nm

100

100

-

100

1318682

CellXレーザ 4x50 mW 405、488、561、637 nm

50

50

50

50

1318683

CellXレーザ 4x100 mW 405、488、561、637 nm

100

100

100

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Video Spotlight

Light Engines for Biomedical Instrumentation

Instead of spending overhead cost and effort to combine individual lasers and steer the beam where it’s needed, the OBIS CellX does all this for you. State-of-the-art bioinstrumentation devices can be created in a challenging time frame with this universal light engine.